ミヒャエル・エンデの 「モモ」。

 

あることがきっかけで、児童書であるこの「モモ」を

読んだ。

 

今、このタイミングで

この本に出会ったのは、

絶対に意味があるんだ!と思ってしまった。

 

生きて行くこと。

自分らしくいること。

そして、時間とは?

 

そんなことを、ものすごく

 「ああ、そうだよね。。。」と思わせてくれる。

 

ここには書ききれない思いがいっぱいありすぎて、

その思いを友人にぶつけた。

 

そしたら、

「じゃあ、会を作っちゃえばいいじゃん!」

ってことになり、

即座に発足したのが

 「モモ会」。

 

そんなわけで、

作ってしまいました。

 

文章では説明しきれず、

会う人に、思わず熱く語ってしまうのですが、

それで同意してくれる人が

ちょっとずつ増えてきて。。。

 

 今後がとっても

 楽しみです。

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